• 2016.1.12
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こんなセックスをすると危険

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■こんなセックスをしていませんか?

コンドームを使わない

コンドームは避妊だけでなく、性感染症(STD)を最前線で予防できる大きな手段です。

セックスする相手が複数。

相手が100%安全、という場合でない限り性病の感染のリスクが高まります。

相手に複数のパートナーがいる

相手が別の人から感染したSTDをさらにうつされてしまう危険が大きくなります。

相手がよく変わる

相手が感染しているかどうか、そのたびに確かめるのは難しいので大きなリスクが伴う。

相手との年齢が離れている。

相手の年齢が高く、セックス経験が多いと、同年代よりもリスクは高まります。

生理中もセックスする

生理中は子宮内膜がはがれ落ち、血管が露出した状態なので、感染しやすくなります。

アナルセックスをする

アナル(肛門)セックスの場合でも、ウィルスは血液中に存在し、粘膜の傷口を通して感染するので、出血を伴えばリスクが大きくなります。
何かに感染しているかも・・・という漠然とした不安。
代表的なSTD検査項目を網羅したタイプで、ひと通り検査を受けられてみてはいかがでしょうか。


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